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紫外線ケアしてるのに日焼けしちゃう、、肌が白くて綺麗なあの子と比べて黒い、、これって体質や肌質の違いなの?
いいえ、白肌が綺麗なあの子は正しい美白ケアをしているんです!そんな白肌美人さんに学ぶ日焼け対策を教えます♡

もうすぐ梅雨も明けてすっかり夏本番!
海やBBQやお祭りなど楽しみなイベント満載の夏ですが、気になるのが紫外線や日焼けですよね。。
美容の大敵ということで日焼け対策はされている方が多いと思いますが、ちゃんとケアしてるつもりなのに夏が終わると焼けちゃってるという方も多いのでは?
それって体質なのかな?と思っている方!実は間違った日焼け対策をしているからなんです!日焼け対策は日焼け止めを塗れば大丈夫でしょ?と思っている方は特に要注意!
実は日焼け止めだけでは不十分なんです!

白肌をキープする為に、正しい日焼け対策とケアが必須なので、今回色白美人さん達が実践している日焼け対策をご紹介★

日焼け止めは塗る分量にご用心!

日焼け止めをしっかり塗ったのに焼けてしまうというアナタ!
それは正しい規定量より少ない量を塗っているから、日焼け止めを塗っても紫外線をカットできてないんです!

正しい日焼け止めの量ってどのくらいなのでしょうか?
PFとは、肌に赤みや炎症を起こさせる紫外線B波晴れ(UV-B)から肌を守る働き。
その効果を数値で表してるわけですが、数値の測定方法は「国際SPF試験法」で細かく定められています。

みなさんにいちばん知っていただきたいのが、つける量。
試験法で決められているのは皮膚1c㎡につき、2mg 塗ること。

乳液タイプの、とろっとした日焼け止めだと500円玉くらいの大きさですかね。
アーモンド1粒分とも言われています。けっこう、多いですよね。
出典: http://ameblo.jp/uminoyuriko/entry-10974988332.html
日焼け止めの“正しい”使用量とは?|美容・医療ジャーナリスト 海野由利子公式ブログ
500円玉位の量ですとこの位ですが、確かに結構多いですよね。。この量を顔全体に塗ると顔がベタベタになるような、、、!
しかも数時間に1回この量をまた塗り直さないと効果は持続しません。
となると1日に結構な日焼け止めを塗らないといけない計算になるので、いかに規定量より少ない量しか塗っていないかが分かりますよね・・。
どんなにSPFが強い日焼け止めを使用しても正しい規定量を塗らないと効果を発揮せずに、紫外線をカットできないので、塗る量やこまめな塗り直しには気をつけましょう。

ちゃんと効果のある日傘を使えてますか?

同じ日傘をずっと使っていませんか?
日傘の寿命は3年程度と言われていますので、3年以上同じ日傘を使ってる方、、悲しいことに紫外線から肌を守れて無いんです。
3年経ったら買い替えるか、UVスプレーを吹きかけましょう。

また安い日傘はUVカット効果が薄く、雨傘と同じなんてことも、、!遮光率やUVカット率などもチェックして日傘を選ぶのがオススメです!

日本人は気をつけたい目から入る紫外線

ついつい肌の紫外線ケアに目が行きがちですが、実は目から入る紫外線量は東洋人の方が白人の1.5倍~2倍なんです!
夏はしっかりサングラスやUVカットのコンタクトレンズ、メガネなどを着用し目から入る紫外線もカットしましょう!
東洋人は平坦な顔面骨格のため直接目に太陽光が届きやすく、紫外線被ばく量は彫りの深い白人の1.5~2倍だった。したがって、紫外線に関連する目の病気も起こりやすい可能性がある。長時間の戸外活動を行う人は、よりハイリスクなので注意が必要
出典: http://wol.nikkeibp.co.jp/welcome/welcome_leaf.html?http%3A%...
日経ウーマンオンライン

紫外線カットだけではNG!近赤外線カットが日焼け対策のカギ

日焼け対策=紫外線対策と思っている方も多いと思います!
しかし!これまでは肌の老化のほとんどの原因は紫外線だと思われていましたが、近年では紫外線よりも近赤外線が最も有害だと言われるようになりました。

実は太陽の光の中で紫外線は10%、そしてその約5倍、太陽の日差しの半分もあるのが近赤外線なのです。最近はこの近赤外線が肌の老化を促してしまうということが分かって来ています。
紫外線は日焼け止めクリームやローションで防げたとしても、近赤外線は防ぐことが出来ないとのこと。さらに厄介なのは近赤外線は、シワやたるみの主な原因になってしまうのだそうです。。
なので、毎年しっかり日焼け止めでケアしてるという人もお肌にダメージが蓄積されているという悲しい事実が。

紫外線はすぐに肌のダメージに繋がりますが、近赤外線はすぐには違和感を感じることなく、じわじわと身体の中に蓄積されてしまいます。このような光老化を防ぐ為に日頃から紫外線だけでなく、近赤外線の対策をすることが鍵となります。
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