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パリ発の香水ブランド「diptyque」(ディプティック)。
ディプティックの香水はユニセックスで使えるものが多く、香りのひとつひとつにストーリーがあり、ほかにはない香りがどこか印象に残る。
人気のディプティックからおすすめ香水をピックアップ。

大人女子に人気の香水ブランド「ディプティック」

このキャンドル、どこかで目にしたことはありませんか?

出典: zozo.jp


	
diptyque(ディプティック)は、パリのサン・ジェルマン通り34番地でクリエイティブな3人の仲間たちによって始まりました。1963年からフレグランスキャンドルなど香りの創作が始まり、続いて1968年には最初のオードトワレ「ロー(L’Eau)」を発売。ディプティックは過去からの豊かな遺産に導かれて、他にはない独特のフレグランスを創り続けています。

ユニセックスで使えるディプティックの人気香水

ディプティックの香水は男女関係なく使える香りがほとんどで、その香りは13種類。
どれも香水独特の嫌味がなく、やわらかくて心地いい香りに包まれます。
ボトルもシンプルで洗練されたおしゃれなデザイン。すべてにおいて、女性らしさ、男性らしさどちらも感じられるのがディプティックの魅力です。
ディプティックの香水は不思議なことに、女性がつけると女性らしく、男性がつけると男性らしい香りに。
13種類の中から、自分のお気に入りを見つけたくなります。
男女関係なく使えるフレグランスはプレゼントにも喜ばれそう・・!

気になるディプティックの人気おすすめ香水

ディプティックの香りにはそれぞれのストーリーがあり、そのストーリーを知っているとさらに愛着のわくものになります。
ディプティックで人気の香りを、香りにまつわるストーリーと一緒にご紹介します◎
◆ロンブルダンロー
香り‥カシスの葉の樹液、ブルガリアローズ
ディプティックの代表的な香りともいえる〝ロンブル ダン ロー〟。
ロンブルダンローは、「水に映った影」を意味する名前です。
水辺にある緑豊かな庭、そして3人の創業者たちの友人女性の人生の思い出の一場面をイメージさせる香りです。ある日、女性がローズとカシスを摘み取って、この組合せを元に香りを創作するよう提案し、作られたのがロンブルダンローの由来です。
◆フィロシコス
香り‥イチジクの葉と木、ホワイトシダー
ギリシャの夏の暑さの中、海に向かう途中で通ったイチジクの生えた自然の果樹園で、デスモンドはこの木の葉を数枚、小箱に入れてパリに持ち帰りました。 
ギリシャ語で「イチジクの友」を意味する「フィロシコス」は、葉の青っぽく渋いみずみずしさ、太陽に熱された木、イチジクのミルキーな風味を感じさせる、この木全体を表した香りです。
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