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洋服が大好きな女性たちは、クローゼットにしまう服の量もハンパじゃない!
でも、服や小物が多すぎて、うまく収納できなくて悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
そこで、すぐできて、超簡単なクローゼット収納術をご紹介します♪

もう怖くない!シワにならない引き出しの洋服収納

引き出しは「分かりやすい」「出し入れしやすい」「綺麗」の3拍子が揃うと、上手く収納できます!
引き出しケースにしまったときの完成形は、上から見た時に服の色柄が分かるように、立ててしまった状態にすることです。イメージとしては、本の背表紙が並んでいるといった様子。その仕上がりを頭に入れて、服を四角い形にたたんでいきます。
身頃の中央に折りジワが残らないように、最初に身頃の両サイドを中央に向けて折りたたんで、長方形にしてから3つ折りか4つ折りにするのがコツです。ブティックでのたたみ方を真似してみましょう。
出典: http://allabout.co.jp/gm/gc/447513/
片付かない!クローゼット収納の悩み解決法10選 [収納] All About
(1)取り出しやすい

ワンアクションで、さっと取り出せます。これが1番の魅力ですね。探す時間も短くなるし、1枚取り出した時に他の服がぐちゃぐちゃ……という、あのストレスもなくなります!



(2)持ってる服の種類や、数を把握できる

気づけば同じような服が何枚も……という経験はありませんか? 自分の持ってる服を日ごろからキチンと把握しておけば、もうそんな事もなくなります。収納のスペースに合った適正量が分かりますね。

これでもうお子さんの服のサイズアウトの時期を逃すこともないはず!



(3)「タンスの肥やし」がなくなる

まず最初に、全ての服について「必要か不要か」を分ける事がとっても大事! その後に1着ずつ立てて収納してみると、あんなにパンパンだった引き出しがスッキリ! 気持ちもスッキリして気持ちいいですよ。
出典: http://sumaiweb.jp/archives/646

出典: mykaji.kao.com

立てるとくたっとする衣類も、市松模様に配置すれば乱れない!

綺麗に見える!吊るす洋服の収納法

まずは、クローゼットの収納力を正しく把握しましょう!
パイプの長さ○cm÷2cm(洋服1枚の平均幅)=○枚
コートやジャケットには厚みのあるもの、スカートはクリップで留められるもの、パンツ用には2つ折りで吊せるものもあります。アイテム別にハンガーを統一しておくと、服の肩先が揃うので、乱れがひと目で分かって便利です。型くずれの予防には、服の肩幅にあったハンガーを選ぶことを忘れずに。そしてシワにならないよう、吊す服同士は適度に間隔をあけて同じ向きに整列させましょう。
出典: http://allabout.co.jp/gm/gc/1805/3/
3/4 限度のあるクローゼットを活用する収納術 [収納] All About
次に洋服の掛け方ですが、洋服の色や形、丈をそろえて掛けておくことで、個人のクローゼットの中のような雑多な印象にならず、ショップふうの印象になります。

些末なことのようでいて意外に大事なのは、ハンガーをすべて同じものにすることです。統一感が出て、やはりショップのように見せることができます。
出典: http://folk-media.com/62093

ゴチャゴチャしない!小物類の収納法

出典: vipworks.net

ごちゃごちゃしやすい小物だって、少し工夫すればスッキリ綺麗に♪
スカーフやネクタイ、ベルトなどバリエーションが多くて細かいものは、クローゼットの中のどこかに紛れてしまわないように注意が必要です。また、その日の服装に合わせて、選びやすくしておくことも忘れてはいけません。

ネクタイやベルトも、専用のハンガーを利用するほかには、扉裏やクローゼットの壁面にタオル掛けを取り付けて吊り下げてもよいでしょう。よく使うスカーフは、スカートハンガーで吊るしたり、スラックスハンガーに掛けたりするなど、ハンガー掛けの服と一緒にしまっておくのも手です。一方で、掛ける収納スペースが足りない場合は、ネクタイやベルトをクルクルと巻いて、細長いケースの中に収めましょう。

また、よく使うバッグもハンガーパイプに吊るしておくと、使いやすくなります。バッグがいくつもある場合は、バッグ専用のハンギングホルダーにまとめたり、立てて置ける場合は棚に並べたりするとよいでしょう。あまり使わないバッグは、保護袋に入れて埃を避けて保管。セカンドバッグのような小ぶりなものは、引き出しにしまうなど、使う頻度とバッグの種類に合わせて収納法を選びます。
出典: https://www.iris-interior.com/kaiteki_rule/10.asp#midashi4
本当は大切に扱いたいアイテムなので、また使う時のことを想定して、戻しやすい方法を取り入れたいところです。ケースにまとめておく、ウォールポケットやホルダーに入れる、ドア用フックに吊り下げるなど、クローゼットの中にしまうことにこだわらずに室内で保管。その日の服装に合わせて、選びやすくしておきましょう。
出典: http://allabout.co.jp/gm/gc/447513/4/
クローゼットの下の方、何を置こうにも微妙なその高さに、突っ張り棒+S字フック。参りました! 気になるホコリもつる下げならなんのその。クイックルワイパーでスーッとお掃除までラクラクです。
出典: https://kaumo.jp/topic/149
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