読み込み中

1845年創業、世界120カ国以上で愛されているスイスの歴史あるプレミアムチョコレートブランド Lindt(リンツ)が2015年7月1日から夏のショコラデザートとして「リンツ ムース・オ・ショコラ カカオ66%」をリンツ ショコラ カフェで提供する。

夏季限定「リンツ ムース・オ・ショコラ カカオ66%」が7月1日に新登場!

カカオ分66%のチョコレートを使用しながら、とても軽く仕上げられた、なめらかな口どけのひんやりショコラデザートで、濃厚で香り豊かなチョコレートの味わいを夏でも美味しく楽しめます。

提供期間は7月1日(水)から9月30日(水)までの夏季限定となっています。

「リンツ ムース・オ・ショコラ カカオ66%」は、店舗によって提供スタイルが異なります。
●リンツ ムース・オ・ショコラ カカオ66% カップスタイル

カップスタイルのカジュアルなタイプには、ムース・オ・ショコラの上にクレームシャンティーをふわりと載せ、チョコレートのコポーとカカオパウダーのトッピングが施されています。

価格  :680円(税込)
提供店舗:リンツ ショコラ カフェ
     表参道店、渋谷店、吉祥寺店、ルミネ立川店、
     ルミネ北千住店、横浜ベイクォーター店、名古屋ラシック店

7月中旬からリンツ ショコラ カフェ 三井アウトレットパーク入間店、土岐プレミアム・アウトレット店、りんくうプレミアム・アウトレット店でも提供を開始する予定。
「華やかな皿盛りデザートスタイル」

リンツ ショコラ カフェ 銀座店、自由が丘店では、このムース・オ・ショコラを皿盛りデザートで提供。
ビスキュイ生地の上に置かれたムース・オ・ショコラを中心に、ダークチョコレートと相性の良い赤い実とグレープフルーツのさわやかな酸味、バニラアイスクリームのやさしい甘さ、軽やかなクレームシャンティーが一皿に集います。
サブレショコラのかりっとした食感、ミントの葉の清涼感がアクセント。
価格  :1,620円(税込)
提供店舗:リンツ ショコラ カフェ 銀座店、自由が丘店

Lindtとは…

Lindt(リンツ)は、スイスで1845年に創業、現在では世界120カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランドです。ブランド名となっているリンツは、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来します。
リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始しました。
1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高の品質のチョコレートが生み出されるようになりました。
以来、160年以上の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートルショコラティエ(チョコレート職人)たちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で、香り高く、口どけの良いチョコレートで、今も世界中のチョコレートファンを楽しませ続けています。

http://www.lindt.jp/ (リンツ ジャパンサイト)
http://blog.lindt.jp/ (公式ブログ)
http://www.twitter.com/LindtJapan (公式Twitterアカウント)
http://www.facebook.com/LindtJapan (公式Facebookページ)
1/1
この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう♡

関連する記事

日本初上陸のFRISK「FRISK NOWmints スノーミント/マンゴー」新発売!
curetプレスさん
乗りかえ満足度驚異の92%!予約が取りやすい全身脱毛サロン「KIREIMO」!
Sponsoredさん
お麩とチョコで作る!?チョコフレンチトーストが驚く程絶品と話題!
mmmintさん
父の日ギフトに!「ギャレット ポップコーン」から日本限定新フレーバー「メキシカン タコス」登場!
curetプレスさん
元あいのりメンバーも絶賛!飲むだけで炭水化物が溶ける方法が凄すぎw
Sponsoredさん
東京新名所『KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKU』が「GW限定メニュー」を発表
curetプレスさん
連日完売!豆乳を使った幻のスイーツ「レモンのソイティラミス」が8/1(土)復活!
curet編集部さん