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一人暮らしの部屋を広く見せたい!そんなあなたにオススメなのがロースタイルのインテリア。高さが低い家具は部屋を広く見せてくれるんです。ロースタイルインテリアのポイントなどをまとめました。

一人暮らしの平均間取りは…?

一人暮らしの人の間取りの半数以上が【1K】広さの平均は18平方メートル。

大体居住スペースが6畳で、キッチンが2畳、そこにユニットバスがついた広さになります。

一人暮らしの狭い部屋を広く見せる魔法のようなインテリアは…?


	
部屋を広く見せたいならずばり、家具の高さを低い物で揃える【ロースタイル】のインテリアがオススメです。
家具の高さが低いので奥まで見る事ができ、圧迫感が無くなるので部屋が広く見えるんです。
生活の重心を低く保つロースタイルは、背の低い家具を揃えることにより、部屋を広く、開放的に見せることができます。脚のないソファをはじめ、インテリア全体の高さを抑えると圧迫感がなくなります。それが、リラックス感と居心地のよさを生むと考えられます。
出典: http://www.sanwacompany.co.jp/shop/pages/concierge_040.aspx
癒しと空間の広さを演出する「ロースタイル」な暮らし

【ロースタイルインテリア】2つのポイント

①家具の高さは低くする

ロースタイルインテリアの1番大事なポイントは、低い家具にすることです。
■■■ベッド■■■
寝具は布団かロースタイルのベッドで。ベットは部屋のスペースを大きく取るので、低いタイプの物のほうが部屋を広く見せることができます。
■■■ラグ・カーペット■■■
ロースタイルの醍醐味といえば、床にごろ寝をしてくつろぐスタイル。肌触りのいいラグやカーペットは必需品です。
■■■ソファ・座椅子■■■
ソファもロースタイルで。
■■■テレビボード■■■
ロースタイルのインテリアに変更したら気を付けたいのがテレビボード。見る位置がいつもより低くなるので、テレビボードもロースタイルの物にするのが◎本棚や机など、どうしても高い家具を置きたいという場合は、壁の色と同じ色にすると圧迫感がなくなります。

②家具の色は明るめの色


	
部屋を広く見せる場合は、明るい色の組み合わせがよいでしょう。そして、家具、カーテンなどインテリアの色やテイストも統一しましょう。淡いブルーやグリーンの寒色系や白・薄いグレー・ベージュなどは部屋を広く見せるのに効果的です。
出典: http://www.100percent.co.jp/sumai/kouza_view/115
部屋を広く見せる方法|ちょっと本格的なDIY講座|100%自然素材主義
でも私はこの色が好きなの!という方はアクセントカラーとして取り入れるのはいかがでしょう?
インテリアカラーの黄金比は
ベースカラー(床・壁・天井)70%、
メインカラー(ソファ・カーテン・キャビネット)25%、
アクセントカラー(クッション・ランプ・シェード・小物など)5%となっています。
家具の色を統一し、シンプルにしてもクッションにアクセントカラーを取り入れるとこんなに華やかなインテリアになるんです。

クッションカバーなども販売されているので、季節によって使い分けることもできます。
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