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就活、バイト面接、学生証などで使う機会が多い!証明写真で綺麗にうつるテクニックをまとめました。

証明写真でよく写るためのポイントを順に説明していきます!

①ヘアメイクはここに注意!!

▼チークは薄目に!

特にチークは自分で思っているよりも濃い場合が多いので、チークの入れ方は「うすすぎるかな?」ぐらいでもOK
▼リップも薄めに!

証明写真、特に運転免許用の写真は色がハッキリと濃く移ります。少しでも濃いグロスだと、唇が真っ赤っかで「どこのレディース?」状態に。色なしというのも死人みたいになっちゃうので注意。ナチュラルに薄いピンクが無難です。
▼髪型はアップかハーフアップ。おでこは見せる方がベター

証明写真を撮るときだけはおでこを出すようにしてくださいね。肌の露出部分が多ければ多いほどいいです。それにより光の反射が出来て、顔が明るくイメージ良く見えるからです。

②服装はここに注意!!

▼紺か黒の服だとはっきり映る

背景の色は白、灰色、水色などが多く、同系色の服だと同化してしまうので、黒や紺などのハッキリした色の服がおすすめだそう。

また、タートルネックは丸顔に見えてしまいます。首は出した方が顔が小さく見えますし、首のラインがキレイだと顔もキレイに見えますよ。

③撮影する時にはここに注意!!

▼ストロボの位置に注意

「まず、機械の中に入ったらストロボがどこにあるのか確認してください。最近の証明写真機は、ストロボが足元やサイドなど、多くて7カ所ほど付いているので、荷物などでストロボを覆ってしまわないように注意しましょう。
また、ガラス面が指紋などで汚れていると、写真にそのまま反映されてしまうのできれいにしてから撮影しましょう」
▼姿勢を正す。一度ばんざいするとGOOD

次に椅子の高さの調整です。椅子に深く座り、姿勢を正します。できあがった写真で多いのが左右の肩の高さが上下にズレていること。
証明写真は、動きや角度を付けて撮るプリクラや写メとは違い、真正面から撮るので、肩の位置がズレているととても目立つんですよ。
椅子に座った状態で、両手を『バンザイ!』と上にあげてから腕をストンと下ろし、肩を数回上げ下げすると、力が抜けて自然な姿勢になります。胸も張るので猫背も解消されます。
▼顔が硬くなるのを阻止!イー顔で顔をほぐそう

最後は表情の作り方。証明写真はどうしても緊張をして硬い表情になってしまいがちです。自然な表情で撮るには目と口元が大切。
撮影開始ボタンを押すと『3,2,1』とカウントされるので『3,2』のときは目は閉じ、口を横に拡げて『イー』と声に出して笑顔を作ります。そして『1』で目を開いて、口を閉じると自然な笑顔になりますよ。
それから、カメラのレンズはガラスの奥にあるので、手前のガラスではなく、レンズを見るように意識すると、しっかり目の焦点が合った写真が撮れます
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